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仕上げその1・・・花嫁は警戒する.+:。☆・゚:*:

最初に「その服」を見つけたのはセビリアの商館ショップでした。
 
ぽわ太 ぽわ太 「新婚用サリーっていう服があるんだ。」
ミトンさん  ミ トン 「ポワ 結婚もしてないのに着れないよ(´・ω・`)」
ぽわ太  ぽわ太 「▽。・x・)」
ミトンさん  ミ トン 「って ことはないので着てくださいw」
 
ではお言葉に甘えて・・・
という訳ではないのですがっ。ヽ▽。・x・)ノ
 
そんな魅力的な名前の服を見つけてぽわ太がほっとく訳ありません。
インドでゲット出来ると知ったからには
ウル遺蹟発見のついでにいそいそと探索しちゃうぽわ太なのでした。 
 
新婚用サリー キラキラキラリン☆゚+
    花婿さんの服ももちろんなくっちゃね。▽。・x・)b新郎
 
着てみたところでーす。 .+:。☆・゚:*:
 
新婚さんですっ
 
・・・見た目は普通のサリーとまったく変わりありませんでした。
普通のサリーと違うところは性能に警戒+1が追加されているところです。
 
インドの新婚の花嫁さんは色々警戒しなきゃいけない事があるのでしょうか・・・▽。・x・)? 
 
line-a.jpg 
 
仕上げその2の1・・・鄭和は航海日誌を残す.+:。☆・゚:*: 
  
情報メモ4 
 
ついでにもうひとつ、てまりちゃんの東南アジア入港許可のための
勅命を受けました。
                        じゃん。  鄭和の航海日誌
 
 人物メモ1 
 
鄭和さんは中国の人です。
 
ぽわ太達よりずっと前に大きな船で長い航海をした人なのでした。
でもそのお手柄は色々な政治的理由?から後の皇帝の時代に全てなかった事に
されてしまったのでした。
 
政治の世界って色々難しいのですね。
 
line-a.jpg
 
仕上げその2の2・・・てまりちゃんは出世する.+:。☆・゚:*:
 
あとはもうひとつ・・・最初に立ててた予定では、
インドで採れるあるものを使って保管魔法修行をしたかったのですが
 
連日のウルマラソンでちょっともう疲れちゃってたので 
定期船にのって欧州に帰ってきちゃいました。
 
そしててまりちゃんが東南アジア入港許可を貰い
 
入港許可おめでとう~ 入港許可ゲット!
 
爵位 ついでに爵位も貰っちゃいました。
 

てまりちゃん
おめでとう~*^-^*
おめでとう~
 
line-a.jpg
 
仕上げその3の1・・・ただいま東地中海。.+:。☆・゚:*:  
 
そして一息つく暇もなくまた東地中海へ。
アテネでヒッタイトの戦車に関する冒険依頼をうけます。

情報メモ3  
 
                               ヒッタイトの戦車
 
ヒッタイト人も東地中海を冒険しているとよく出てくる名前です。

気になるので少しお勉強してみました。
 
ヒッタイト人がアナトリア半島にやってきは紀元前2000年頃で、
紀元前1680年頃に王国を建設。
 
回りの国は青銅器全盛だった時代に高度な製鉄技術をもち、その製法は国家機密でした。
 
古バビロニア王国を征服したり、エジプトのラムセス2世と戦ったりしますが
紀元前1190年頃に滅亡してしまいます。
 
原因は「海の民」という謎の人達の侵略によるものとか、
続く内戦による食料難による社会不安などと言われていますが、
よく分かっていません。  
 
仕上げその3の2・・・さよならウル。.+:。☆・゚:*: 
 
そしてこれでぽわ太のウル遺蹟に関連する
冒険は全て終わりました。
お疲れさまでした!
         ハードだったウルマラソンも終わり・・・。遠いんですもの。
 
 
のはずです。たぶん。
 
何でたぶんなのかというと
前にエジプトの3つの遺蹟に関係する依頼があと1つと書きましたが
実はまだ3つもあることが後で判明したからです。 
                               
だからウル関連の調査ももしかしたら 油断鯛的
まだあるかもと思うぽわ太なのでした。                                  0119kuma1ani.gif
  

2008.10.04 
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