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 東地中海を冒険していると、アミュレットの他にたくさん溜まるものに
 
いろんなアミュレット 
 
メソアメリカ行きの地図があります。
 
メソポタミアのいろんな地図 
 
同じ地図を2回発見するとして、てまりちゃんと2人分だと
4枚いります。
 
かなりの数になります。
共有倉庫フル稼働なのです。
 
早いうちに地図を持って南米まで処分発見しに行かなくてはなりません。
 
line-a.jpg 
 
石は語る (青い歯の王様がいたことを。).+:。☆・゚:*:
 
その前にまず北欧行きの地図の発見に行きました。
 
 ルーン文字の石碑 北欧には石碑が多いのです。
 
ヴァイキングの人達は石にお話やあれこれを刻むのが好きだったのですね。
 
      こちらはハーラル青歯王の石碑です。イェリング石碑
                                             青歯王・・・?▽。・x・)?
 
line-a.jpg
 
あこがれの貴婦人デビュー.+:。☆・゚:*:
 
地図が無くなると近場の書庫でまた新しい本を
ヨミヨミしたくなっちゃうのはぽわ太だけではないですよね?
 
するとロンドンの書庫ですてきなドレスを見つけられる
地図を拾いました。
 
貴婦人のドレス キラキラキラリン.+:。☆
 
着てみたところ。
 
持ってそうで持ってなかった貴婦人のドレスです。 きれいですね~。
やっと手に入れました。*^-^*
 
拾えるのがヴェネチアなので、結局また東地中海に戻ってきてしまいました。
 
line-a.jpg
 
焼かれすぎのパン.+:。☆・゚:*:
 
ポンペイの遺蹟
 
                           遺跡メモ10
 
リスボンでは前もってポンペイの遺跡を発見してると、
遺跡の中で発掘できる物の地図が拾えました。
  
その地図はね・・・
 
                           ポンペイの・・・
 
 
ふわふわ?ほかほか?
 
パンっていうとやっぱりふかふかでほかほかの焼きたてのパンですよね~。
ぽわ太もだーい好きです。*^-^*
 
ところが・・・
 
ポンペイのパン
 
まぁ遺跡で発見できるパンが
焼きたてのはずは無かったですネ。
ぽわ太の現実はいつもこんなものです。▽´・x・) パンの現実
もう慣れっこです。
 
似ているもの
 
でも最近発見したヨハネ騎士団長の盾とポンペイのパンがどこか似ているのは
不思議なシンクロニシティです。きっと。
 
さらにジェノバで見つけたのが古代ローマ市民の盾だったのも、きっと・・・
 
                  また盾?▽。・x・)?また盾
 
line-a.jpg
 
そして盾の近くで不思議な人達と出会いました。
 
ぁゃιぃ人達発見。
 
ぁゃιぃ人その1
 
        恐る恐る話しかけてみても  ぁゃιぃ人その2
 
ぁゃιぃ人皆。 
 
みんな同じことしか言いません。
 
負けてないもん。
 
なのでぽわ太も同じ言葉で言い返してみました。
 
line-a.jpg
 
そんなわけで
今は欧州で楽しく遊んでいるので
南米にはなかなか行けません。 
 
不良債権デス 
 
                                           安全海域だし。ヽ▽。・x・)ノ
 
line-a.jpg
 
おまけ ~てまり傭兵部隊新兵物語 第2話~.+:。☆・゚:*:
 
北欧に行った時にアントワープに寄ると
 
エドァルドの声
 
                  ハッとするてまりちゃん
 
8月25日にてまりちゃんがバルタザールさんにお願いされた
おつかいもののお話の続きが始まりました。
 
てまりちゃんは頼まれたお使いをすっかり忘れてしまっていました▽。・x・)b
 
マスターのアドバイス 最初は知らんふりしちゃおうかと
思っていたてまりちゃんですが
 
謝るてまりちゃん 正直に謝ることにしました。
 
たしなめるバルタザールさん
 
やっぱりバルタザールさん骨太の軍人さんでした。 
キビシイですねっ。▽;・x・)
 
伊達におでこに傷は入っていません。
                            素直なてまりちゃん
 
するとそこにアゴスティノさんが・・・
 
やさしい言葉
 
                                  (ノ-T)
 
 
アゴさんとてまりちゃん 
 
どうやらてまりちゃんは優しいアゴスティノさんがお気に入りになったようです。
 
                     はたしててまりちゃんの今後の傭兵部隊での活躍は・・・? つづく。
 

 
P.S.今週も長くてゴメン。ヽ▽。・x・)ノ


 
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2008.10.20 

仕上げその1・・・花嫁は警戒する.+:。☆・゚:*:

最初に「その服」を見つけたのはセビリアの商館ショップでした。
 
ぽわ太 ぽわ太 「新婚用サリーっていう服があるんだ。」
ミトンさん  ミ トン 「ポワ 結婚もしてないのに着れないよ(´・ω・`)」
ぽわ太  ぽわ太 「▽。・x・)」
ミトンさん  ミ トン 「って ことはないので着てくださいw」
 
ではお言葉に甘えて・・・
という訳ではないのですがっ。ヽ▽。・x・)ノ
 
そんな魅力的な名前の服を見つけてぽわ太がほっとく訳ありません。
インドでゲット出来ると知ったからには
ウル遺蹟発見のついでにいそいそと探索しちゃうぽわ太なのでした。 
 
新婚用サリー キラキラキラリン☆゚+
    花婿さんの服ももちろんなくっちゃね。▽。・x・)b新郎
 
着てみたところでーす。 .+:。☆・゚:*:
 
新婚さんですっ
 
・・・見た目は普通のサリーとまったく変わりありませんでした。
普通のサリーと違うところは性能に警戒+1が追加されているところです。
 
インドの新婚の花嫁さんは色々警戒しなきゃいけない事があるのでしょうか・・・▽。・x・)? 
 
line-a.jpg 
 
仕上げその2の1・・・鄭和は航海日誌を残す.+:。☆・゚:*: 
  
情報メモ4 
 
ついでにもうひとつ、てまりちゃんの東南アジア入港許可のための
勅命を受けました。
                        じゃん。  鄭和の航海日誌
 
 人物メモ1 
 
鄭和さんは中国の人です。
 
ぽわ太達よりずっと前に大きな船で長い航海をした人なのでした。
でもそのお手柄は色々な政治的理由?から後の皇帝の時代に全てなかった事に
されてしまったのでした。
 
政治の世界って色々難しいのですね。
 
line-a.jpg
 
仕上げその2の2・・・てまりちゃんは出世する.+:。☆・゚:*:
 
あとはもうひとつ・・・最初に立ててた予定では、
インドで採れるあるものを使って保管魔法修行をしたかったのですが
 
連日のウルマラソンでちょっともう疲れちゃってたので 
定期船にのって欧州に帰ってきちゃいました。
 
そしててまりちゃんが東南アジア入港許可を貰い
 
入港許可おめでとう~ 入港許可ゲット!
 
爵位 ついでに爵位も貰っちゃいました。
 

てまりちゃん
おめでとう~*^-^*
おめでとう~
 
line-a.jpg
 
仕上げその3の1・・・ただいま東地中海。.+:。☆・゚:*:  
 
そして一息つく暇もなくまた東地中海へ。
アテネでヒッタイトの戦車に関する冒険依頼をうけます。

情報メモ3  
 
                               ヒッタイトの戦車
 
ヒッタイト人も東地中海を冒険しているとよく出てくる名前です。

気になるので少しお勉強してみました。
 
ヒッタイト人がアナトリア半島にやってきは紀元前2000年頃で、
紀元前1680年頃に王国を建設。
 
回りの国は青銅器全盛だった時代に高度な製鉄技術をもち、その製法は国家機密でした。
 
古バビロニア王国を征服したり、エジプトのラムセス2世と戦ったりしますが
紀元前1190年頃に滅亡してしまいます。
 
原因は「海の民」という謎の人達の侵略によるものとか、
続く内戦による食料難による社会不安などと言われていますが、
よく分かっていません。  
 
仕上げその3の2・・・さよならウル。.+:。☆・゚:*: 
 
そしてこれでぽわ太のウル遺蹟に関連する
冒険は全て終わりました。
お疲れさまでした!
         ハードだったウルマラソンも終わり・・・。遠いんですもの。
 
 
のはずです。たぶん。
 
何でたぶんなのかというと
前にエジプトの3つの遺蹟に関係する依頼があと1つと書きましたが
実はまだ3つもあることが後で判明したからです。 
                               
だからウル関連の調査ももしかしたら 油断鯛的
まだあるかもと思うぽわ太なのでした。                                  0119kuma1ani.gif
  

2008.10.04 
こんにちは。
アレクサンドリアで冒険依頼を受けたらいつまにかケープ行きの
定期船に乗っていたぽわ太です。   
                         
何を言っているのか分からないと思いますが  
ぽわ太にも何がどうなったのかムニャムニャ・・・
定期船のにって
うそです!ヽ▽。・x・)ノ ごめんなさい!        
 
ナイル川の調査が終わったので、仕方なく意を決して移動距離が長いので
ずっと避けていた古代都市文明の調査の依頼を受けました。 
 
line-a.jpg 
 
チグリスとユーフラテスのほとりで.+:。☆・゚:*:
 
シュメール神話
 

古代メソポタミア文明は紀元前3000頃にシュメール人という人達が起こした人類最初の文明です。
 
そしてこれがシュメールの人達が作った神殿(ジッグラト)です。
 
ウルの遺跡
 
じゃーん。                     遺跡メモ9
すごいですね。
エジプトのギザのピラミッドより少し前にこんな神殿を建造してしまった人達がいたのです。
 
まるで未来の空想科学小説に出てくる要塞基地です。
と言ってもぽわ太は16世紀頃の人なのでよく分かりませんけど。 
 
シュメールの人達については民族系統も、どこから来たのかもよくわかっていません。
 
色々と謎に満ちた人達なのです。
                           シュメール人←見た目も不思議なシュメール人
 
 
 
ただひとつぽわ太に想像できることは
 
シュメールの人達はすごく足が長かったということです。
 
階段の正しい登り方
 
足長シュメール人なら
奥地入り口の「意地悪な壁」もひとまたぎ。
 
あっちだ~←奥地入り口すぐ
 
                              壁が~
 
ひとまたぎっ
 
シュメール人ほど足の長くないぽわ太は、ひーっしに遠回りしてたくさんたくさん走って
遺跡まで行かなければなりません。
 
                                 ウルの歌
 
走って走ってようやく目的地についた果てに
ブーストの持ち忘れに気がついた時には・・・
 
金庫から出すの忘れた~  
         二人でうなだれるしかありません。orz
                                 
  
line-a.jpg
 
狩猟の神様は?.+:。☆・゚:*:
 

情報メモ1   
 
                                ドラゴンの牙
 
ぽわ太の住んでいる欧州ではドラゴンは「悪」ですが
メソポタミアの人達には「神さま」だったのでしょうか。
 
ドラゴンが水の神(竜)だとしたら、メソポタミアが農耕文化だったことも関係があるのかなぁ。
 
line-a.jpg 
  
そしてもうひとつ、この辺りには
前に来たこともある 「ペルセポリス宮殿」があります。
 
光の場所を追え.+:。☆・゚:*:
 
光る場所
 
               ココです
 
ココ! 
「ナンデ、アンナ高イ門ノ上ナノ・・・?」
 
ここで問題です!
この高い門の上で発見できるのは果たして↓の3つのうちどれでしょうか?▽。・x・)b
 
1.  2.

3.

円筒印章ダレイオス1世の兜   金のアラビア風ランプ

 
ヒント:「そういえばつい置きっぱなしにしちゃうかも。」
 
↓こんな感じで。 
ついおきっぱ フラグ立ちました 
 
 
やっぱりこの地域の昔の人はすごく足が長かったのです!▽。・x・)b
 
どんどん足が長くなってるとか、
ペルセポリスにいたのはシュメール人じゃないだろうとか
そういうつっこみは無しね!▽。・з・)b
 
あとクイズの答えは自分で発見してみて解決しましょう。*^-^*
 
line-a.jpg
 
新たなる歴史へ.+:。☆・゚:*:
 
前回の最後のタイトルにちょっと似てしまいますが 、
長く続いたメソポタニア文明も森林伐採による環境破壊などにより
やはり衰退していきます。
 
そしてその後の話は旧約聖書の世界・・・
理想の定住地を求めてユーフラテスの岸辺から旅立つ
アブラム(後のアブラハム)一族の話へと引き継がれて行くのです。
なんとなく壮大です。
それはまた別の話なのですが・・・。
 
なんと、アブラハム一族はウルに住んでいたそうなのですよ。
歴史って(ちょっとかじっただけでも)面白いですね~ *^-^*

2008.09.22 

宗教強化週間.+:。☆・゚:*:
 
その者金色の衣をまといて・・・
 
宗教スキル強化のため、二人でおそろいのアルバを着ました。
ぽわ太の着てるのは、前にミトンさんと沈没戦を引き上げたときに貰ったアルバです。 *^-^*
 
line-a.jpg
 
ピラミッド.+:。☆・゚:*:
 
ギザのピラミッド
 
                            遺跡メモ6
まずはピラミッド発見です。基本ですね。▽。・x・)b たぶん。
 
 
入口の番人、その名は・・・.+:。☆・゚:*:
 
でたなラミア 
         だってラミアって、このラミアだよね・・・?→ラミアさんクリック
お話の世界の生き物かと思ってました。
実在してたなんて~。
 
 
ピラミッドの中.+:。☆・゚:*:
 
ぽわてま盗掘団
 
ピラミッドの中はお約束のお宝でいっぱいでした。
調査を忘れてつい盗掘発掘に夢中になってしまうぽわ太とてまりちゃん。
 
特にぽわ太はもう眼がいっちゃってます。
完全に何かにとりつかれてます。
 
眼をさませ~ コワイヨー。▽;・x・)
  
 盗掘発掘終了~.+:。☆・゚:*:
 
いないと寂しい 休憩中かな?▽。・x・)?
 
line-a.jpg 
 
カルナックとルクソール
 
聖書より
 
 書庫情報1
狩るな来る候 
                            遺跡メモ7
何処で知ったの?
  
line-a.jpg
 
アブ・シンベル神殿.+:。☆・゚:*:
 
情報2 
アブ・シンベル神殿
 
                            遺跡メモ8                  
実はっ!
ぽわ太はこの冒険の調査をするまでアブ・シンベル神殿とカルナック・ルクソールは
同じところにあるのだと思っていました。
 
間違ってたことが分かって、この冒険してよかった~*^-^*
 
                                 すごく・・・巨像です・・・
 
line-a.jpg
 
新たなる冒険へ.+:。☆・゚:*:
 
これでナイル川のほとりの3っつの遺跡に関する調査は、あと1つ残して終わりです・・・たぶん。
 
残るあと一つはとっても難関なので、
これからまだまだぽわ太の修行のための冒険は続くのでした。
 
                    らーの眼0119kuma1ani.gif 
 

2008.09.10 

ミュリネーさんのため息.+:。☆・゚:*:

地中海で冒険しているとアミュレットが沢山たまります。
 
こんな護符やあんな護符
 
たくさんあっても仕方ないのでみんなアテネのミュリネーさんにあげちゃいます。
 
プレゼント♪
 
こうしてアミュレットをあげているのは多分ぽわ太だけではないはず。 
たぶん他の冒険者さん達も。▽。・x・)b
 
だからミュリネーさんの足元にはきっと沢山のアミュレットが
山積みになっているに違いありません。
 
                    ため息をつくミュリネーさん
 
line-a.jpg 
 
「私は知らない事を知っている」.+:。☆・゚:*:
 
memo1 
 
デルフォイ
 
                            遺跡メモ4
           
デルフォイはギリシャ人が世界の中心だと思っていたところだそうです。
なんてシンプルで尚且つスケールの大きな世界なのでしょう。
 
line-a.jpg
 
レバノン杉と共に.+:。☆・゚:*:
 
ビブロス
 
遺跡メモ5
 
                                  盗賊のすぐ側で視認するてまりちゃん
ビブロスは、フェニキア人の発祥の地です。
地中海で冒険をしているとフェニキア人の名はよく出てきます。
  
ずいぶん繁栄した人達なのですね。
 
レバノン杉を伐採して船を作ったり、とった油をエジプトに輸出していました。
今ではレバノン杉はとても少なくなってしまったそうです。
 
メソポタミアの遺物
 
line-a.jpg
 
その鍵を解く資格.+:。☆・゚:*:
 
ビブロスを発見したらそれに続く冒険依頼を受けました。
 
ナポリの酒場で
 
ローマ軍と勇敢に戦った一人の女王様のお話です。
 
鍵を解く資格
 
女王様の宝箱を開けるには資格がいるようです。
単に技術だけの資格ではないようですね。
 
 宝箱の中はきれいな財宝鑑定+1の小剣でした。 ゼノビアの小剣
 
きっとこれからの冒険でたくさん役にたつと思います。
大切にしなくっちゃ。                                               0119kuma2_ani.gif
                                                                             

2008.09.01 
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